2008年10月14日

汎用法則

レビューと感想と解説と考察。
これらを自分の中できちんと立て分け
使い分けながら作品と対峙しないと
視えるものも視えて来ますまい。
公の場に供するという前提があるなら
尚更の事。
その立て分け加減で視点の度量を
測られる事もありましょうし。
posted by 葡萄瓜XQO at 23:47| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑感 | 更新情報をチェックする
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