2010年10月23日

優劣に非ずして


敢えて言葉を差し挟みますと。
このリストの殆どを占めているのが本邦作品の
翻訳であっても、その事を以って本邦作品に
軍配を上げる早計はしない方が良いでしょう。

選択肢が翻訳作品中心で編まれていた可能性も
ございますしね。

海外作品にもそう言う機微を含んだものはきちんと
ございます。こう言うイベントはそう言う存在を知る
為の機会でもある筈ですが。
posted by 葡萄瓜XQO at 00:00| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 見聞 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください

この記事へのトラックバック