2004年05月19日

一隅於

昨今再び巻き起こっているショタコン漫画ブームの中で、
一部の男性を自称される方々が『ショタ(コン作品)は
ヘテロ(異性愛者)のものである』『自分達の嗜好以外の
表現は一切認めない』とネットの一隅で主張されている様子。
その様子を耳にしてふと心に浮かんだのは唐沢俊一さんが
過去発行された少年愛雑誌を題材にして書いたコラムでした。
筆者も人様の事を言える程偉くは無いですが、ね。
たまには敢えて皮肉を浴びてみるのも宜しかろうと思います。

トンデモ美少年の世界
唐沢 俊一著
光文社 (1997.10)
この本は現在お取り扱いできません。
vanguard (2004/11/23 01:26:15)
そんなことを主張している人がいるのなんて、聞いたこともありません。

vanguard (2004/11/23 01:26:58)
すみません、途中で送ってしまいました・・・。なされているのは
「少年愛者はショタではない」という主張だと思います。

xqo (2004/11/25 21:23:31)
vanguard様。コメントが遅れ申し訳ございません。上記の文から
vanguard様の考えが導き出されると言う過程の方が当方には
不思議です。

vanguard (2004/11/28 07:25:41)
詳しくはメールで述べておきました。お返事をお待ちしております。


其の後、確かに「vanguard」氏よりメールは届きました。
敢えてその内容を述べは致しませんが。
posted by 葡萄瓜XQO at 18:40| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 見聞 | 更新情報をチェックする
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